ルックルックベリーの秘密

奇跡のフルーツ?アサイーについて

ルックルックベリーのメイン成分としてピックアップされているアサイーですが、これって一体何なんでしょう?

 

 

よくアサイーがいいといいますけど、ブルーベリーに似ていることくらいしかわかりません。
それだけ知っていればいいのかもしれませんが、何がどういう風にいいのか、気になったので調べてみました。

 

 

南米で取れる果実

アサイーというのは、ちょうど日本の真裏にあたる、南米ブラジル産の果実です。
紫外線が強く降り注いで、昼夜のダンカンさも激しいとされている他お手も過酷な自然環境の中で実を守るため、生命力豊かに育つとされています。

 

アントシアニンだけではなくて、ポリフェノールや鉄分などもたっぷりと含まれているのでそれらの摂取にも期待が持てます。
最近だとスポーツ選手や海外セレブなどの間で美容と健康にとかなり流行しているみたいですね。

 

 

エイジングケア力がダントツ

アサイーは、栄養の豊富さから美容健康先進国であるアメリカでも注目を集めているのですね。
イェール大学のニコラス・ペリコーン博士は、エイジングケア医学の権威ともいわれている方なのですが、
そのニコラス・ペリコーン博士が自身の著書では重要食材の一つとして、アサイーを高く評価しているんですね。

 

 

ルックルックベリーはWベリーがたっぷり

アサイーは奇跡のフルーツと呼ばれています。

 

南米の秘境で力強く育つ果実であるアサイー。
その栄養価の高さは古くから人々の健康に役立てられてきたのです。
その昔先住民たちをきがの苦しみから救って、命を守ったとの伝説も残されていて、
現代まで奇跡のフルーツとして重宝されています。

 

 

ルックルックベリーjにはブルーベリーの王様である北欧産のビルベリーと軌跡のフルーツ南米産のアサイーのWベリーが配合されています。

 

2種のベリーに含まれている「アントシアニン」の量は一般的なブルーベリー376個分なのです。

 

目のために必要な栄養を毎日補給することができます。

 

アサイーの3つのスゴイところ

1.ブルーベリーの約5倍

アントシアニンの量が濃い
アサイーの特徴といえば、アントシアニンの量です。これが圧倒的に濃い。
換算すると、普通のブルーベリーの含有量の約5倍あるとされています。
飲むほどサポートしてくれるということですね。

 

アントシアニンの含有量を100gで換算すると、ブルーベリーは89mg、アサイーは414mg あるとされています。

 

 

2.美容と健康にもいい

栄養バランスがバツグン。他の果実と比較になりません。

 

アサイーはアントシアニンだけでなく、他の栄養素もたっぷりと含まれています。
ビタミン、カルシウムなど1日に必要なエネルギーや、他にも様々な栄養成分が、しかもバランスよく含まれているのでそれらをまとめてチャージすることができます。
奇跡のスーパーフルーツと呼ばれているゆえんがこの豊富な栄養成分からきているのですね。

 

  • 第6の栄養素といわれている食物繊維がゴボウの薬3倍
  • 体力づくりに不可欠な必須脂肪酸もリノール酸・オレイン酸の2種類
  • 積極的に摂りたいカルシウムが豆乳の約22倍
  • 女性に不足しがちな鉄分がレバーの約3倍
  • 細胞をつくるアミノ酸が醸造酢の約38倍
  • 美容にとてもうれしいビタミンCがレモンの約3倍
  • 若々しさをサポートするビタミンEがうなぎの約6倍
  • 健康と美の味方 ポリフェノールが赤ワインの約30倍

※資料:奇跡のアサイーベリー(広瀬雄治)

 

 

 

3.果実類の中でもダントツ

高い「ORAC値」でずっとイキイキ!
様々な健康トラブルを招くといわれている活性酸素。
近年、アメリカで[ORAC値]といわれる活性酸素を吸収する能力を測る評価法が開発されました。
この数値が高いほど、害を抑えられるとされています。
アサイーは下記のとおり、果実類の中でも最強といわれるくらいの数値高さをもっています。

 

アサイー100
イチゴ 36
リンゴ 25
キウイ 9
単位:μmolTE/g
資料:Federal University of Para Antioxidant Unit 研究会

 

アサイーの栄養価はまさに奇跡ともいわれています。