ルックルックベリーの秘密

目薬をさせばそれでいいのか?ほんとうに効果ある?

疲れために目薬がいいのではないか、という話がありますが、アレって本当なのでしょうか?

 

私自身実証はできていないのですが、実際にに夕方くらいになると目薬を指す人が、職場でも数人います。

 

私自身はパソコンをつかう仕事をしているので、特に平日は疲れ目になってしまいます。
週明けはまだ大丈夫なのですが、週末になってくると、やっぱり目が疲れてきます。
目だけではありませんが。

 

休憩時間では、できるだけ遠くを見るようにして過ごしていますが、なかなかそれだけでは目の疲労回復とはいきません。
一応できるだけスマホは使わないようにしています。慣れれば気になりません。
スマホをいじるために休憩に行く人もいるかと思いますが、そうなってしまうと目を休める時がないんですよね。

 

疲れ目になってくると、目薬をさす人がいます。それが多いのか少ないのかはわかりませんが、基本的に視力がそんなによくない人に多いのではないかな、と個人的には思っています。

 

職場の若い男性に聞いてみると、裸眼ではなく、コンタクトを使用しているとのこと。どうしても目が乾いてしまって、目薬がかかせないのだとか。

 

これはこれで困ったものだと思うのですが、逆にいうと目薬さえあれば大丈夫なのかもしれません。

 

私も何回かチャレンジはしてみたのですが、さほど効き目も感じませんでした。
なんだか潤った感じはしますけどね。
これがいいのか悪いのか、というのは正直今の段階では判断しかねます。

 

目薬の効果的な指し方などで検索すると、それなりにでてくるのかもしれませんが、私は目薬をさすのがちょっと苦手なので、目薬をつかうという選択肢がありません。

 

なかなかそういう人はすくないのかもしれませんが、それでも疲れ目に関してはなんとかしたいと思っています。

 

マッサージなりツボを押すなりして、対処をしています。それはそれで気持ちが良いので、目薬は苦手な人は、ぜひやってみるといいと思います。

 

あと、もう一つ相乗効果をはかるために、毎日の心がけも大事です。

 

→ 毎日飲むといいもの